こんにちは、オーディオテーラー 石井です❗️
今回は30アルファードにパイオニア「TS-WX400DA」を
追加させていただきました作業をご紹介させていただきます❗️

実はすでに、audison「AF C8.14bit」と「B-CONⅡ」を
インストールさせていただいており、今回はサブウーファーの追加作業です👌
当時の作業写真がありましたので、合わせてご紹介します😁

純正アンプがセンターコンソール奥にあり・・・

DSP本体は3列目シート下に設置しましたので、5mの配線を16本作成しました💦

これだけの本数ですので、配線の太さもそれなりになり、
通るか不安でしたが・・・(通らなくても通さないといけないのですが・・・)


無事に綺麗におさまりました✌️

荷物を積む際、移動させる事も考慮し配線に遊びを持たせました❗️
↑ここまでが前段で、ここからが本題です☺️

こちらのアルファードは、JBLシステムが標準で装着されており、
サブウーファーがトランクゲート(赤丸部分)についています。
これが、曲者でサブとして使用しようとするとゲート、内装がビビってしまい
サブウーファーとしての性能を出しきれませんでした😔

そこで、純正サブウーファーをカットし、
代わりに「TS-WX400DA」を追加した訳です✨
やはり、サブウーファーがしっかりサブウーファーとして使えるといいですね👌
音は倍音、基本となる低音がしっかり出ないと、全ての音階に影響を与え、
高音の伸びも大きく変わります‼️

こちらの純正ヘッドも癖があり、音質改善のため
「DSP」を導入→「B-CONⅡ」を追加→「サブウーファー」を追加させていただき
やっとご満足いただける音になったのではないかと思います😄
純正オーディオでお悩みの方は、ぜひご相談くださいませ‼️
オーディオテーラー 石井

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